世界一の天才の話
世界一の天才は誰か。
慎重に、検討を重ねてまいりました、結果。
以下の13人が候補となりました。
完全に偏った知識による主観です。
ブリーフ博士
ニコラ・テスラ
フォン・ノイマン
アリストテレス
エメット・ブラウン
レオナルド・ダ・ヴィンチ
エウクレイデス
管仲
ライプニッツ
ガリレオ
ヒッパルコス
パラケルスス
聖徳太子 (10人の話を同時に聞くエピソードが本当の場合)
私は高校理系だったので抜けがあるかもしれないですがなかなかの布陣と自負しています。
この人も選べば良かったと思わせる人を5人以上紹介できる人がいたらすごい!
なるべくライバルなら片方のみえらんでます。
例えば惜しかったのはニュートン
ライプニッツがいるから入れず、光学対単子論でライプニッツの単子論を評価
聖徳太子は日本人が1人もはいらないのをさけるため無理やり入れた感があるから変えやすい。
空海や菅原道真、関孝和等にすごいエピソードがあれば。
ソクラテス、プラトン、アリストテレスは誰にするかかなり悩んだ。
もし別の人をえらぶ後一押しがあれば、
後はピカソ スピノザ 1905年のアインシュタイン
既に勝敗が自分の中でついてるのは
エウクレイデス、ディオファントス、アルキメデス、ピタゴラスの中ではエウクレイデス
マイルールでイエスとか釈迦とか孔子とかみたいなグランドマスター系はなし。
ナーガールジュナとかは候補にはなった、もう一押しがあれば
フィクションの人物はなんか入れてもいいか、というお茶目さがあれば。芹沢博士とトチローはちょっと考えた。
この人入れ忘れてるぞ!という人がいればコメントいただければ幸いです。
この話にはひとつ嘘があります。
ヒントになるものは何もなく推理ものではないただの嘘です。




