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【祝683PV達成!!!】このエッセイにはひとつの嘘が紛れている。  作者: sisousi.kenta


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好き嫌いの話

私は鹿肉をやんわりけなしているように子供の頃結構好き嫌いが激しかった。



野菜系はナスとシイタケ、大根、ラッキョ(ラッキョウ?)

シイタケは香茸という高級キノコを生えている場所を知る親戚のおかげで克服

ナスと大根は一応食べれるようになった。


ラッキョウは食べる機会がないから不明


魚の皮 今はむしろ好き


レバー 鹿肉

これは未だに嫌いだけど、必要ならなんとかごまかしごまかしたべる。



そういうのとは別に急に嫌いになるのもある。


あれだけ好きだった枝豆が急に食べられなくなる。

あれだけ好きだった玉子が急に食べられなくなる。

とんかつの肉部分とかステーキみたいな厚い肉も急に嫌いになった時期がある。


多分好きになるとそればっかり食べて飽きるのかな?

でも厚い肉をしょっちゅう食べた時期はない


ただこの話にはひとつ嘘があります。


ヒントになるものは何もなく推理ものではないただの嘘です。

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