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龍吟の琴  作者: みなきら
エピローグ
34/34

作者あとがき

第四部、な、長かった・・・・・・。

(特にエピローグが。)


締まりが悪くて恐縮ですが、

お察しの通り、次の分に続きます。


こんなに続くなら、

一部、二部と部立てにして

一つのタイトルで行けば良かったかもと

今更後悔してますが御容赦ください・・・・・・。


神様トークがいっぱい出てくる巻ですが、

「屋烏の愛」と「龍吟の琴」は

作者的に書きたかったシーンは、

書けたぞーって思えた巻です。


そして、

柊吾兄ちゃんは頑張ってるような・・・・・・、

頑張れてないような・・・・・・。


タイトル告知をいつもここでするんですが、

現状、二つで迷っていて確定していません。


確定したら、「------」以下を

後日更新致しますね。


それでは第四部もご覧くださりありがとうございました!


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