5*System Send Log
System Send Log
| 項目 | 内容 |
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| 送信日時 | 2024年4月25日(月) 09:15:22 JST |
|送信元| rei.nishizono.official@example.com |
|送信先| nss-inquiry@cas.go.jp |
| 件名| 【極秘協力の申し出】非定型的な技術・事象に関する調査への協力について |
| ステータス | 送信完了(Sent) |
| 添付ファイル | profile_portfolio_nishizono.pdf (1.2MB) |
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[本文内容]
内閣官房 国家安全保障局
担当官 様
突然のご連絡にて失礼いたします。
これまでメディア等の公的領域で活動してまいりました、西園 怜と申します。
本日は、国家の安全保障および危機管理において、現代科学の定石では予測・対処が困難な事象に対する新たなアプローチを提案したくご連絡いたしました。
私は、自身の能力を長年エンターテインメントの枠内で公開してまいりましたが、成人を機に所属事務所との契約を終了し、現在は完全に独立した立場にあります。これを機に、これまでの活動を通じて培った既存の観測網をすり抜ける事象への感知能力を、国家の公益のために活用いただけないかと考えました。
これはオカルトや非科学的な主張を目的としたものではなく、あくまで現時点の技術では説明困難な現象を、一個人の独自の感覚・能力を用いて検証・補完し、政策判断の新たな変数として提供するという提案です。
活用領域:既存の情報収集手段では困難な領域のモニタリング支援、予測困難な危機事象に対する早期警戒、その他、貴局が定める特定のプロジェクトにおける実証的検証。
協力形態:機密保持契約の締結を前提とし、貴局が指定する専門家による能力の厳格な検証プロセスに従います。
本件は非常に繊細な内容であると理解しております。そのため、まずは私の能力の実態をご評価いただき、もし国家の益になるとご判断いただけた場合のみ、具体的な協力体制について協議させていただければと考えております。
ご多忙の折、このような個人的な申し出を差し上げることは不躾であると重々承知しておりますが、一人の個人として国家のために貢献できる可能性を模索したく、本メールをお送りいたしました。
本件に関する適切な担当窓口をご教示いただければ幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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西園 怜(Nishizono Rei)
電話番号:090-1234-5678
メールアドレス:rei.nishizono.official@example.com




