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メモ 設定ノートのようなもの3 騎士団

このメモは、この話、もしくは続編を書くための自分用にちょろちょろと書き綴ったものです。

なので、更新するのはよそうかと思いましたが、用語解説、登場人物紹介の代わりとして残すことにしました。

なお、今後の展開により一部、または全部設定を改訂する場合がありますので、

仮のものとしてお考え下さい。

騎士団長 一人

副団長  二人 

騎士団長直属の騎士何人か

三つの隊 近衛隊 警備隊 周遊隊 それぞれに隊長 副隊長一人づつ


騎士庁

騎士たちの活動拠点 王都入口の門から大通りを進むと見えてくる大きな庁舎


武の道で成り上がろうとする国中の人々が集まっているため、

皆腕の立つ猛者ぞろい。


セイ・インシュール

警備隊所属


オウザ

騎士団長 豪放磊落な性格 五十を過ぎてなお圧倒的な武力で強者揃いの騎士団をまとめる

武候 王国においてもっとも古い武候の家系


ソンダーツ

副団長の一人 神経質そうな顔に似合わぬ豪胆な剣術と豊富な知識で若くしてこの地位に幼いセイに剣術を教え、騎士への道を示した


ゴート

騎士団 警備隊隊長 眠そうな目をしながら、常にパイプを燻らせている。

やる気のない態度ながらもその仕事ぶりは優秀


キリ

騎士団 警備隊副長 いつも隊長に振り回されて苦労している妙齢の女性

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