新作の宣伝
宣伝再開。
宣伝辞めますと言ってから、はや十日。早速、前回話した「ぼっちはぼっち」を完結させる約束を破って、頭のネジを外しに来ました。
まず、新作の宣伝の前に、「ぼっちはぼっち」について分かったことを話そうと思う。
前回、あれだけ評価や感想をくださいと懇願したのにもかかわらず、一つとして感想が増えなかった。私の予想では、前回のエッセイを読んだ後に、一人最低三回は感想をくれると思っていたのだが、その予想は大いに外れてしまった。
それでは、なぜ感想の数が増えないのか考えた。
その結果、一話の文字数が多すぎるのではないかと言う結論に至った。上位を占めている作品を見ると、大体、一話三千字程で構成されているようだ。しかし、私が書いている「ぼっちはぼっち」は一話当たり一万字程で構成されている。
通常の一話三千字の作品はサクサクと読みやすく、切りやすいので、とっつきやすいが、私の作品は文字数が多すぎて、とっつきずらいのではないかと考えた。一応、短編集と言う形をとっているので、どうしても、物語の起承転結を入れようとすると、一万字程に落ち着いてしまう。
このスタイルをいまさら崩すことはできないので、このまま、「ぼっちはぼっち」は一万字スタイルを崩すことはないと思う。
しかし、なんと今回紹介する私の新作「アンノウンマザーグース」は今回なんと、なろう作品では破格の一話千文字でやらせてもらってます。
Σ(´Д`;)<少な~い
でも、最初の一話目は文字数多いんでしょうとお思いのそこのあなた。もうすでにここまで読んできあなたは、新作の一話の文字数こえちゃってますよ。
大体ここまでで、680字も話してきたのですが、なんと、最初の一話はたったの641字、小説の一話が641字。こんなこと他の小説でありますか?
( *¯ O¯*)<ありえなーい
でも、そんなに文字数が少ないと、面白くないんでしょうとお思いのあなた。……。
自信もって、面白いと言えない!
あーあ、誰か、評価してくれたらなあ。じ━(ㅍ_ㅍ)━・・・
「ぼっちはぼっち」の評価をくれなくとも、新作の評価くれたらなあ。…(ㆆωㆆ)ジー
私の新作が面白いか分かるのになあ。ジー(´◉ ω ◉`)…
そんな都合のいい読者さんいないかなあ。|・`ω・)ジィー
ジー(⚭-⚭(⚭-⚭( ⚭-⚭ )⚭-⚭)⚭-⚭) ---
まあ、そんな読者さんいないかあ。しょうがない。細々と誰からも評価されず、書いていくしかないな。しょうがないしょうがない。じゃあ、これにて、宣伝はおしまい。「ぼっちはぼっち」および、「アンノウンマザーグース」良ければ見てください。
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