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第20話:ラブレター

お久しぶりです。この物語は下ネタが多いですが、真面目な下ネタが大半です。真面目な下ネタって何だよっていうツッコミは無しでお願いします

これは達也が模擬長になった日の次の日の2時間目の放課の事である


「学園物の漫画やアニメっておかしい事多いですよね−」

亜紀はなぜか感慨深く言った


「確かにな

主人公が異様にモテるとかな」

達也はウンウンと頷いている


「そうですよね−

平凡な顔で性格も平凡なのがあんなに大勢から好かれませんもんね」


「後さ−、何で出てくる女の子がみんなアイドル級なんだろうな」

達也は不思議がっている


「堀越学園か?って感じですよね」


「堀越ってさ、三つにコ−スが分かれてるからさ、一般の人もいるんだろ

いいよな、アイドルが生で見られるんだぜ」


「でも、最近は芸能活動に若干緩められている高校が多くなったから、昔ほど輩出しなくなったんですよね−」


「そうなんだ」

達也は初めて知ったようだ


「他に学園物の変な所ってありますか?」


「美人の保健室の先生がいるとか?」


「私達の高校の保健室の先生、おばちゃんですもんね」


「後、授業を受け持つ先生に若い美形の先生がいるとかな」


「そうですよね−

私立ならありえるかもしれないけど、公立ですからね」


「うちは、みんな30代後半だしね。

若いのは体育の男の先生ぐらいだね」


「体育やっている教師って怖いのが多いですよね」


「確かにヤクザっぽい人はいるよね

後、主役の男友達がどうしようもないエロでバカっていうのもあるな」


「ああ、山口先輩ですね」

亜紀は納得したようだ


「本当にあいつは身体的にも、精神的にも漫画に出てきそうだからな」


「ですよね−

お約束としては、何かに引っかかって、女の子の押し倒した時に、胸を触っちゃうっていうのがありますよね−」


「あんなん有り得ないよな

スカートの中が見えるって事はあるけどさ」


「スカートめくりとかですか?」

亜紀は首を傾けながら言った


「俺は小学生か

ちげ−よ

風が強い時にスカートがめくれて見える事があるだろ

特に最近の女子高生はスカートが短いんだから」


「女子中学生だって、スカートが長いの履いてますけど、風が強い時は見えちゃいますよ」


「だから、特にって言ったんだよ

それに、最低でも女子高生の半分は強い風でなくても、見えるがな」


「そうですね−

達也さんは、スカートが長い子が好きですもんね」

亜紀は冷ややかに言った


「悪いか?

別にいいだろ?

否定してるわけじゃないんだから」


「はあ−あ

本当いい趣味してますよね。この純情好きが」

亜紀はため息をつきながら皮肉を言った


「中学生以上で純粋や純情って、大きく分けると二つだよな」


「どうゆう意味ですか?」


「一つは、保健などで性行為を生物学的プロセスからは知ってるが、認識はしてない子だな」


「そんな人いるんですか?」

亜紀は首を傾げている


「いるんじゃねえか?」

達也はなぜか投げやりだ


「コウノトリが運んでくるとか?」


「それを中学生で信じてる奴はいないと思うよ

そうじゃなくて、人工妊娠見たいな物を思ってるかもしれないって事だよ」


「そんな人いますか

・・・まあ、いいですけど。もう一つは?」


「もう一つは、下ネタを聞かされて、顔を真っ赤にする子だな」


「そんな子いませんよ」


「まあ、確かに高校生だと、嫌悪を表すか、顔をちょっと赤らめるぐらいだけど、中学生だったらわからないじゃん

でも、これを純粋と言えるのかな?」


「どうゆう意味ですか?」


「顔を真っ赤にするって事は、下ネタの意味が分かってる事だろ?

知ってるのを純粋と言えるのかな

純情とは言えるかもしれないけど」


「処女ほど耳年増ですからね」

なぜか亜紀は自信満々に言った



「一概には言えないと思うけど

それに知らないんだから、耳年増になるのは当たり前だろ?

俺も恋愛感情を持った事がないからわからないけど、友達から聞いてこんなもんかなって言う風には思うよ」

「だから耳年増にならない為に、いっぱい恋愛していっぱいHしましょう」


「いや、ダメだろ

お前本当に極端すぎるよ」


「何でですか?

じゃあ、もし達也さんが好きになった人が、援交とかセフレがいっぱいいて、100人斬りにしてる女の子だったら、冷めちゃうって事ですか?」


「何その論理の飛躍?

そんな事言ってないじゃん

俺はHはダメだと思うけど、恋愛するのはいいと思う。しかし、その理由が耳年増にならない為にするって言うのがダメなんだよ」


「心が狭い男」

亜紀は、はああとため息をつきながら、首を横に振った


「何でだよ

耳年増を理由に付き合ったりしても楽しくないだろ」


「援交だって楽しくないですよ

なのに、達也さんはダメじゃないって言うじゃないですか」


「あれは小遣い稼ぎや、部屋に泊まる為に自分からやってんだろうが」


「仕方なくやってる人もいると思いますよ」


「他の国だったら、大勢いるかもしれないけど、日本では少ねえよ

それに前も言ったが、援交がダメだったら、AVや風俗もダメだろうが」


「わかんない男ですね」


「わかりたくもねえよ」


「じゃあ、話し変えます

何で痴漢はなくならいんですか?」


「痴漢はなくならないだろう

犯罪や戦争がなくならない様に」


「それではダメです

最初からなくならないって思うよりも、なくして見せると思った方が効果は出るんですよ」


「一理あるけど、現実的に見ればなくらないよ。」


「じゃあ、女性が被害に遭ってもいいんですか?」

亜紀はかなり怒っている


「そうは言ってないよ

でもさ−、痴漢をなくすには最終的には人の考えを変えなきゃいけないと思うんだよ

でも、ある程度歳のいった人に、教育をしてもやめる人はほとんどいないと思うよ」


「じゃあ、男のあれを切除すればいいんですよ」


「それはレイプとかにはある程度効果的かもしれないけど、痴漢にはあまり効果はないと思うよ」


「じゃあ、痴漢をした人を殴り倒していい」


「それを許したら、解釈の幅が広められて、日本はやばい事になるだろ

それに冤罪の場合無実の人を殴ったら、今度はその人が犯罪者だよ」


「じゃあ、痴漢を殺人並に刑罰を重くする」


「感情的にはわかるけどさ、そうすると法律的な問題がいろいろ出てくるんだよな」


「何なんですか、さっきから否定ばっかりして、達也さんは痴漢をなくそうと思う気持ちがあるんですか?」

亜紀はヤカンが沸騰するぐらいの熱さで怒っている


「正直言えば、あまりない。

実感がわかないんだよ

痴漢された人が周りにいないからな」


「男に私痴漢されたって言う訳じゃないでしょ

泣き寝入りする人だっているんだから」


「でもさ−、東京の主要な地域ならまだしも、ここら辺での痴漢率は少ないと思うんだよ

地上の鉄道やバスはそこまで混まないし、地下鉄も東京ほど混まないだろ?」


「分かってないですね−

確かにぎゅうぎゅう詰めの方が痴漢に遭いやすいけど、1番多いのはぎゅうぎゅう詰めと結構空いているの間なんですよ」


「何でだよ?」


「その方がいろいろできるからです」


「そうかあ」

達也は疑っている


「そうですよ

AVみたいにやりまくり放題です」


「あれはヤラセだろ

それにあそこまでいったら、レイプだろうっていうのが多いだろ」


「何で知ってるんですか?

達也さんでもAV見るんですね?」


「パッケ−ジとかを男友達が持ってきるのを何度か見た事あるけど、映像で見たのは一回だけだよ」


「何で一回だけなんですか?」


「俺も一応男だから、興味あったんだけど、見てみたらこの人達は好きでもない人とHできるんだなとか、この女の人は演技してるんだろうなあという考えが浮かんできて、見るのが嫌になったからだな」

「普通、AVをそんな観点で見ませんよ」

亜紀は驚いているような、馬鹿にしてるような感じだ


「しょうがねえじゃん

そう言う風に見ちゃうんだから」

達也はちょっとムキになった


「エロ画像とかも見ないんですか?」


「見ないね

よくあんなん女の子も了承するよなって思うから」


「だから、だいたいの人はそういう観点で見ませんって」


「もういいじゃん

人の勝手なんだから」


「そう言う訳にはいきません

その論理でいくと、人を殺しても、人の勝手なんだから別にいいって事になります」


「どうゆう論理でそうなるんだよ?」

達也は疑問に思ったようだ


「だって、批判されてそれに反論するのが面倒くさいから、人の勝手ってだって言ったら、人を殺したいと言った時に批判されても、人の勝手と言う事になるでしょ」


「う−ん

一部分では合ってるけど、俺が使っている意味とは違うな」


「どう違うんですか?」

亜紀は達也の言動に噛み付いた


「俺の使った、人の勝手って言うのは、男でもAV好きな奴もいるし、嫌いな奴もいるんだから、人に迷惑をかけない個人個人の判断だろって事だよ。

お前が言ったのは、人を殺して相手に被害を与えても良いと言う、人をどうしようと俺の勝手だろと言う使い方だから、俺の使ったのとは違うよ。」


「ああ、達也さんがロリコンでも、犯罪者にならなければ、小学生を好きになろうとも人の勝手って事ですか?」


「まあ、そう言う事かな

・・・って、俺はロリコンじゃねえよ」

達也は真っ向から否定した


「やだな−

例えですよ

例え」

亜紀は馬鹿にしたようにフッと笑った


「(その笑い方は完全に俺をからかってるな)」


「そろそろチャイム鳴るので行きますね

また昼食の時来ますね」


「嫌、こなくていいから

昼飯食べてから来て下さい」


説明すると、この学校は文化祭の一ヶ月前から、午後は文化祭の為に使われるのである

よって午後からの授業はない

その為学力が中途半端な学校なのである


「まあ、遠慮しないで下さい

じゃあ行きますね」

そう言って亜紀は自分の教室へ戻って言った


「水樹行った?」

太一はどこからか教室に戻ってきた


「お前って俺と亜紀が喋ってるとあまり近付こうとしないよな?」

達也は太一の行動が不思議なようだ


「だって、水樹にいつも泣かされてるからな」

太一はしみじみと言った


「お前が変な事言うからだろ?」


「だからって、あそこまで言う事ないじゃん

あれはもういじめの域に入ってるよ」


「それは亜紀本人に言うべきだろ

これはいじめだから、そういうのやめろって」


「言ったって聞かねえよ」


「それじゃダメだ

言ったって聞かないかもしれないが、俺はこう思っているという意思を示さないとな

それに逃げる事は悪い事じゃないけど、逃げてばかりだと、何の解決にもならないぞ

どっち道、亜紀には午後に会うんだしさ」


「そうだな

俺も変な事言うのやめるよ」

達也は胸を張っていった


そして、昼食


「達也さ−ん」

亜紀は一号と二号も一緒に連れて来た


「やっぱり来たか」

達也は、はああとため息をついた


「も、もってきました」

二号がどもりながら言った


「え、何を?」

達也はいきなり言われて戸惑っている


「あの、メイド服です」

二号は顔を真っ赤にしながら言った


「ああ、あれか

どれ?、見せて」


達也がそう言ったので、二号は鞄からメイド服を出した


「おお、これは本場ヴィクトリアンスタイルの正統派メイド服だな」

太一はいきなり喋り出した


「見ただけで分かるなんてすごいな

さすがメイド好きだな」

達也は顔を引きつらせながら言った

「それだけじゃないです

昔上流階級の貴族がお客さんが来た時にもてなしをメイドにさせる時のみに着用させたというエプロンドレスタイプです」

二号は吃り(どもり)もせずに、すらすらと喋った


「へ−え

すごい詳しいね」

達也はちょっと驚いたようだ


二号はそう達也に言われると、自分の言った事に気付いたのか、顔を真っ赤にした


「二号はオタクですからね」

一号はそう断言した


「あ−、そうなんだ

って事はBLとか好きなの?」


(一応説明すると、BLとはBoys Loveの事です。

これでもわからなければ、自分で調べて下さい)


「なんでオタク=BL好きってなるんですか?」

亜紀は呆れている


「え?

だって、オタクの女の子ってBL好きじゃないの?」


「それは腐女子でしょ?」

亜紀は目を見開いて驚いている


「俺にとっては、オタクも腐女子も同じようなもんだがな

そもそもなんで腐女子って言うんだよ

だって腐った女の子って意味だよ

腐った女の子ってどんなんだよ」


「昔BL好きな女の子達が自嘲して、腐女子と呼んだそうですよ」

二号はまた吃りもせずに、すらすら喋りだした


「二号ちゃんって、この手の話しになると、すらすら喋れるんだね」

達也はへ−えと言う感じで驚いている


「そうなんですよ

こういう話しになると、いつまでも喋るんですよ。」

一号はすこし困った声で言った


「ああ、いるよな、そういうの

太一がそうだもんな」


「俺のどこがそうなんだよ?」

太一は首を傾げている


「だって、お前妹とか女子高生の事になると異常に喋り出すよな」


「異常ではない

これが男子の生きる道なんだよ」


「言葉だけかっこよく言うのやめたら?

なんか余計に阿保らしく聞こえるよ」

達也はきつく言った


「それでも俺は男の道を行くぜ−」

そう太一は言いながら、教室を出ていった


「あいつ、昼飯食べないんだな」


「一回ぐらい食べなくても死にはしないからいいんじゃないですか?」

亜紀はどうでもいいような感じだ


「まあな

そう言えば、この服ちっちゃいけど、二号ちゃんが着てるの?」

達也は疑問に思ったようだ


「は、はい

そうです

ダメですか?」

二号は顔を真っ赤にしながら聞いた

この話しの場合はすらすら喋れないようだ

喋れるのと喋れないの境目がわからない


「いや、いいと思うよ

二号ちゃん可愛いからさ」


「可愛くなかったら、着ちゃダメなんですか?」

一々一号は突っ掛かってくる


「着ちゃダメって事はないけど、見る分にはきついだろ

例えば、そこら辺にいるおばちゃんがミニスカ履いてたらきついだろ?」


「確かにそうですね」

亜紀は達也の意見に納得している


「じゃあ、黒木瞳ならいいんですか?」

二号はそう聞いてきた


「黒木瞳かあ

いいと思うよ

美人だしね」


「達也さんが熟女好きだとは知りませんでした

てっきりロリコンと思ってたのに」

亜紀はすごいびっくりした顔をしている


「俺は熟女好きでもないし、ロリコンでもない

ただ、黒木瞳は美人だって言っただけだ」


「なんだ

びっくりしましたよ」

亜紀はホッとため息をついた


「俺はお前の思考回路にびっくりしたよ」


「ねえねえねえ」

Aは漫画に出てくるようなキラキラした目をしながら、達也達の方にやってきた


「なんだよ?」

達也は面倒くさい奴が来たって言うを顔をした


「これ見て、これ」

亜紀は物を自分の前にバンと出した

それは、手紙だった


「何それ?

退学届け?」

達也は意味が分からない事を言った


「これのどこが退学届けに見えるの?

ラブレタ−よ

ラ・ブ・レ・タ・ー」

Aは一文字一文字を丁寧にはっきりと言った

「へ−え

A先輩でもラブレター貰えるんですね」

一号はとげのある言い方をした


「A先輩を好きになるんだから、変人なんじゃないですか?」

亜紀も平気でひどい事を言う


「何でそう言う事を言うの?」

Aはちょっと悲しそうな顔をした


「遠くから見てるだけなら、Aは元気な可愛い子だから、Aを好きになったのは意外とかっこいい奴かもよ」

達也はフォローをしてるつもりのようだ


「遠くから見てるだけならって所が気になるけど

・・・そうだよね

かっこいい人かもしれないよね」


「とりあえずその手紙にはどんな事が書いてあるんですか?」


一号はAに聞いたので、Aは手紙を一号に手渡した


手紙が入っている袋の表には

「二年六組Aさんへ」と書いてある


「差出し人は分からない見たいですね」

一号は袋の裏を見ながら言った


「早く中を見よう」

亜紀は一号をせかした


「ホント亜紀はせっかちだね」

一号はそう言いながら、袋を開けて手紙を取り出した


手紙には、

「放課後に焼却炉の前で待ってますので、来て下さい」と書いてあった


「すっげ−シンプルだな

しかも放課後って

時間の範囲広すぎじゃね−」

達也は嫌味っぽく言った


「やっぱり焼却炉で告白するのって流行ってるんですね−」

亜紀はしみじみと言った


「いや、流行ってないと思うぞ

何で焼却炉で告白するのが流行ってるんだと思うんだ?」

達也は気になるようだ


「だって、達也さんも焼却炉で告白されたんでしょ?」

亜紀は苦々しく言った


「それは中学生の時だろ?

しかも、俺一人だけじゃん」


「でも、他にいたかもしれないじゃないですか?」

一号はそう聞いてきた


「そうですよ」

亜紀も一号の言葉に乗っかった


「確かに中学もうちの高校も体育館は丸見えだし、焼却炉は離れた所にあるから、あんまり人来ないしな」

達也は渋々だが納得したようだ


「その事で達也にお願いがあるんだけど、達也一緒に着いてきてくれない?」

Aは達也に頼んだ


「何で俺がAの告白される場所にわざわざ行かなきゃいけないんだよ?」

達也は明らかに面倒くさそうだ


「別にいいじゃないですか?

面白そうだし」

亜紀は楽しそうだ


「コソッと着いてけばいいじゃないですか?」

一号も行く気満々のようだ


「それでいいじゃん」

Aはもう決めてる見たいだ


「はあ−、しょうがねえな」

達也は抵抗するのを諦めたようだ


「楽しみですね−

どんな人が来るか」

亜紀は多分変人が来るのを期待してるのだろう


「(Aは初めてラブレター貰って喜んでるけど、付き合う事は了承するんだろうか?)」

その事に疑問を持った達也であった。

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