ファンタジーSF
私の書くファンタジーSFの世界は、現実に抱える重たい荷物や現実としての日時を忘れ、宇宙へと思いを馳せ、共に旅をしてもらうために描いています。あなただけの想像の世界に飛び込み、物語の中を共に旅をしてみて下さい。
小惑星Y-132 二部完結(一部公開)
地球から比較的近くに小さな小惑星。
天文学者による偶然の発見により、この惑星はY-132と名付けられて天文学会に正式に登録される。
発見したY氏は毎日この惑星から発せられる信号を観測し、解析が進める。//
掲載日:2025年 09月 17日
最終更新日:
2026年 02月 14日
作品に含まれる要素:
異世界転移
キーワード:
ほのぼの
人外
現代
未来
日常
パラレルワールド
近未来
エイリアン
天災
ESN大賞9
ドリコム大賞4
123大賞7
秋の文芸展2025
ファンタジーSF
SF小説
続・小惑星Y-132 微笑みの星 (一部公開)
観測者Kが見つけた“笑う星”「K-132」。
そこにある石版に記されていたのは、悲しみさえも笑いへ変える哲学でした。
ある日、熊が岳天文台でK氏は惑星の観測中、大地震の予兆をとらえました。熊が岳一帯が//
掲載日:2025年 10月 12日
最終掲載日:2025年 10月 12日
キーワード:
ほのぼの
現代
魔法
超能力
私小説
近未来
ESN大賞9
ドリコム大賞4
123大賞7
秋の文芸展2025
ファンタジーSF