きんいろのどんぐり
「冬の童話祭2026」参加作品から、
子どものころの思い出『きんいろのどんぐり』
20年後にその思い出をたどる『金色のどんぐり』
姉妹編として、ともに大事な作品。
シリーズとしてまとめておきます。
若干、重複箇所もありますが、それぞれに、またちがった味わいを……楽しんでいただければ、と。
子どものころの思い出『きんいろのどんぐり』
20年後にその思い出をたどる『金色のどんぐり』
姉妹編として、ともに大事な作品。
シリーズとしてまとめておきます。
若干、重複箇所もありますが、それぞれに、またちがった味わいを……楽しんでいただければ、と。
きんいろのどんぐり
その日、こどもたちのひみつのどんぐりは、家族みんなの木になりました……。
旧稿『金色のどんぐり』の「20年後」のシーンを削除、子ども時代だけで再構成。叙述も一人称→三人称に変更した、改変版。このほう//
掲載日:2025年 12月 21日
最終更新日:
2025年 12月 22日
キーワード:
冬童話2026
童話
児童文学
きらきら
父