物書きの言い訳
自前のホームページで小説を連載していた頃に書いた駄文です。
世界観の構築や文体などについての考えを書きました。
世界観の構築や文体などについての考えを書きました。
異世界を描くこだわり
物書きとしてのこだわりを呟いた文章。
オリジナルの異世界小説ウェリガナイザを自前のホームページで連載していた時に書いた短文です。
掲載日:2025年 08月 08日
最終更新日:
2025年 08月 09日
日本語は 日本語だけで 話せない
文章を書くうえで外来語を排除するのが、如何に難しいか、という嘆きを書き殴った短文。
昔々、自前のホームページにあれこれ書いていた頃に発表した、ただの物書きのこだわりです。
掲載日:2025年 08月 17日
最終更新日:
2025年 08月 17日
…… ―― 、。
文章表現における「間(ま)」についての試行錯誤。
小説を読むのに技術書を読むような速読や斜め読みなんて、とんでもない。演劇で役者のセリフ回しを楽しむように、頭の中でセリフの間や抑揚を再現して楽しみ//
掲載日:2025年 08月 23日
最終更新日:
2025年 08月 23日
空想世界を語る言葉(主に漢字とルビについて)
私が書く小説にルビが多い理由。
漢字をひらがなに置き換えたくない、平易な言葉に置き換えたくない、語呂にこだわりたい、などの理由をつらつらと。
掲載日:2025年 08月 30日
最終更新日:
2025年 08月 30日