一夜で考えた小説シリーズ
作者が深夜テンションで考えた小説たちです。詰めが甘いですし、面白さは皆無ですが「深夜テンションで小説を考えてみるとこうなるんだぁ」ぐらいの気持ちで読んでくれると嬉しいです。どれから読んでも面白いですが、一番最初は『推しを推すことを推しに嵌められました』から読むと、読みやすいかも知れないです。
《一夜で考えた小説シリーズ》推しを推すことを推しに嵌められました
社会人5年目の影井深月は、同期で同い年の永光千陽にある日いきなり話しかけられる。それがすべての始まり。平凡で陰キャの社会人である深月の灰色だらけの世界を、非凡で陽キャの社会人千陽が、カラフルに染め上げ//
掲載日:2024年 08月 16日
最終更新日:
2025年 01月 14日
キーワード:
ほのぼの
女主人公
現代
地下アイドル
《一夜で考えた小説シリーズ》地下アイドルの猫
白猫の『シロ』は地下アイドルに飼われていた。帰りの遅いご主人を探すべく、シロは家の外に出てみるが・・・。
掲載日:2024年 08月 17日
最終更新日:
2024年 08月 17日