歴史ファンタジー+少し不思議「星の子の歌 The Elegy of Alfheim」

作成ユーザ: 生きてる(Жить)
星から生まれるエルフの物語。
人間との交流と通して、命の本質について探求する者たち。
切なく温かい歴史ファンタジー。


初めまして、または、こんにちは。
本作は、全13話で完結する歴史ファンタジー短編集です。

もしもエルフが神話の存在ではなく、人類の一種として実在し、歴史の裏側で人間と関わっていたなら……?
本作では、寿命も価値観も違う人間とエルフたちの交流と、その裏にある悲劇を描いていきます。

第1話は、彼らの存在が証明された現代の大学講義から始まり、古代の記録へと遡っていきます。
少し不思議で重厚な歴史の旅を、どうぞお楽しみください。

『星の子の歌』

星から生まれるエルフの物語。 人間との交流と通して、命の本質について探求する者たち。 切なく温かい歴史サイエンス・ファンタジー。
作品情報 N0592MB 連載中 ハイファンタジー〔ファンタジー〕
掲載日:2026年 04月 12日
最終掲載日:2026年 04月 24日
キーワード: シリアス 人外 西洋 古代 中世 近世 近代 群像劇 魔法 バッドエンド 妖精 エルフ 歴史 文学