霊式兵器シリーズ

作成ユーザ: 拝頼人
【コンセプト:神仏 × ミリタリー × 無常観】
世界を焼き尽くす2度目の世界大戦は、科学の限界を超え、異形の「霊式兵器」が空を、海を、大地を駆ける極限へと至っていた。
これは霊式兵器に文字通り命を燃やした者達の叙事詩である。

霊式兵器シリーズ 霊式戦闘機・迦楼羅(カルラ) ―特務部隊「蓮華」の軌跡―

ー零から霊へー 昭和十七年、ソロモン諸島。 撃墜され、海を漂う真壁順一上飛曹が出会ったのは、近代科学を蹂躙する英国の魔導兵器『アロンダイト』だった。 九死に一生を得た彼が送り込まれたのは、絶海の孤島に//
作品情報 N1080LZ 完結済 空想科学〔SF〕
掲載日:2026年 03月 27日
最終掲載日:2026年 04月 02日
作品に含まれる要素: 残酷な描写あり
キーワード: シリアス 男主人公 和風 昭和 ロボット ミリタリー 超能力 架空戦記 完結済み 一気読み 恋愛 第二次世界大戦

霊式戦記アーカイブス

神の力を纏う兵器。それを操る者、支える者、そして散りゆく者たち。 終戦前後の空白の時間を舞台に、陸海軍のあらゆる霊式兵器と、それに翻弄された人々の生き様を描く短編集。 戦火の果てに何を見たのか――全記//
作品情報 N4207ME 連載中 空想科学〔SF〕
掲載日:2026年 06月 16日
最終掲載日:2026年 06月 16日
キーワード: シリアス ダーク 男主人公 女主人公 和風 昭和 ロボット 群像劇 魔法 架空戦記 戦記