南山共和国建国史
1860年代、すでに日本は「鉄」と「蒸気」に目覚めていた。 これは、先に近代化した徳川政権側諸藩と、切り捨てられようとする者たちの「攘夷(反グローバリズム)」が衝突する、もう一つの幕末。そして、南半球にひとつの共和国が誕生するまでの、血と鋼鉄のクロニクル。
南山共和国建国史―松平容保と勝海舟は日本から脱出するようです―
1860年代、すでに日本は「鉄」と「蒸気」に目覚めていた。 これは、先に近代化した徳川政権側諸藩と、切り捨てられようとする者たちの「攘夷(反グローバリズム)」が衝突する、もう一つの幕末。そして、南半球//
掲載日:2026年 01月 03日
最終掲載日:2026年 02月 06日
作品に含まれる要素:
残酷な描写あり
キーワード:
シリアス
幕末
近代
現代
群像劇
内政
IF戦記
スチームパンク
史実改変
逆行転生なし
産業革命
国家運営
南山共和国
16世紀末から19世紀末迄の日本 - 嘉永の産業革命
拙著、南山共和国建国史の設定を論文形式でまとめてみました。
ご興味のある方は、ご一読下さいませ。
掲載日:2026年 02月 05日
最終更新日:
2026年 02月 05日
キーワード:
シリアス
幕末
群像劇
南山共和国
架空史