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N9639DZ

わたしのぱんつ買ってください!

短編
あらすじ 2030年――日本は国家存亡の危機に陥っていた。
進む少子高齢化。税金の値上げ。ブラック企業の横行。教育の停滞。第二次ゆとり世代。人口減少。危険ドラッグの合法化。
そして今、日本の経済を救っているのは使用済みパンツだった。
作者名 平尾樹
キーワード 日常 近未来 ギャグ ダーク 女主人公 未来 闇市 パンツ おぱんつ 下着 文フリ短編小説賞2
ジャンル 純文学〔文芸〕
掲載日 2017年 05月25日 13時23分
感想 2件
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レビュー 0件
ブックマーク登録 1件
総合評価 32pt
ポイント評価 15pt  : 15pt
(文章評価:ストーリー評価)
開示設定 開示されています
文字数 4,205文字
N1697EL| 小説情報| 短編| ホラー〔文芸〕
とある国はどんな犯罪を犯しても死刑にするという制度があった。そんな中、将来的に罪を犯す人が分かるスキャナーが開発され…… ※小説ではありません。問題提起みたいな物です。
N1236EL| 小説情報| 短編| ホラー〔文芸〕
目が覚めるとそこは真っ暗な世界だった。身体を動かす事も出来ず、何もする事が出来ない。ただ真っ暗な世界で生きる事になった青年の物語。 文章があまりにもクドい部分がありますが、頑張って読んで欲しいです。
N8374EK| 小説情報| 短編| コメディー〔文芸〕
書き始めた際はラブコメだったけど筆が進むに連れて、変な小説になってしまった系の作品。
N7674EK| 小説情報| 短編| コメディー〔文芸〕
キャラを適当に会話させてます。
N7934EF| 小説情報| 連載(全6部分) | 現実世界〔恋愛〕
 高校の入学式。中学時代のトラウマ以来灰色の世界を眺めていた僕は奥野穂波《オクノホナミ》という女の子に一目惚れをした。彼女の役に立ちたい、助けたいという気持ちが芽生え始め、努力していた僕だったが――次第に彼女に対する気持//

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