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N9564DA

白華-黒金王の憂い-

短編
あらすじ 地球では四神の名で有名な白虎に拾われた異世界出身の主人公。ツン9割デレ1割のショタ神の庇護のもと神域で暮らしていたが、ある日主人公は白虎にあるお願いをする。そのお願いこそが、ツンデレショタ神の憂いの始まりだった。
作者名 狭雲
キーワード 美形 ショタ 神 女性視点あり 男性視点あり
ジャンル ハイファンタジー〔ファンタジー〕
掲載日 2015年 12月29日 18時27分
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文字数 3,313文字
N9463DE| 小説情報| 連載(全44部分) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
ツンデレ白虎・親切が迷惑青龍・苦労性朱雀・ド天然玄武の四神とその周辺の人々が織り成す愛と友情と涙と時々怒号の青春物語が今、始まる(し始まらないかもしれない)。
N0042DB| 小説情報| 短編| ハイファンタジー〔ファンタジー〕
楽しいことは好きだ。だから笑う。遠い昔、そう約束をしたから。(「白華-黒金王の憂い-」の青龍視点の話ですが、世界が違うのでそちらを読んでいなくても大丈夫です。)
N9564DA| 小説情報| 短編| ハイファンタジー〔ファンタジー〕
地球では四神の名で有名な白虎に拾われた異世界出身の主人公。ツン9割デレ1割のショタ神の庇護のもと神域で暮らしていたが、ある日主人公は白虎にあるお願いをする。そのお願いこそが、ツンデレショタ神の憂いの始まりだった。

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