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N9533ED

鏡の向こうで僕が笑う。

短編
あらすじ 死んだ兄貴に会いたい。そんな理由から、僕らはとある遊園地に来ていた。変な噂が流れるこの遊園地なら、兄貴の霊がいるかもしれないと思って。でも僕たちを待ち受けていたのは、もっともっと残酷で恐ろしい物語だった…。

夏のホラー2017参加作品です。提出期限ギリギリで何とか間に合いました。(汗)
作者名 星野 葵
キーワード 夏のホラー2017 遊園地 鏡
ジャンル ホラー〔文芸〕
掲載日 2017年 08月03日 06時12分
最終更新日 2017年 09月11日 06時15分
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総合評価 9pt
ポイント評価 3pt  : 4pt
(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 4,978文字
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