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N8622CE

進化し続ける猛禽

短編
あらすじ とある小説大賞に応募(落選)したモノに、若干の加筆・修正を加えた作品です。

あらすじ:
地球にそっくりのとある惑星のとある国でのお話。
惑星には衛星(月)もあるが、実はこの衛星には多種族の異星人がその惑星を監視するための拠点を築いていた。各国民は、各国の”裏の政府”の隠ぺいによりその事実を知らない。
約60年前、衛星探査船11号が誤って異星人の生体兵器の胞子(幼体)を無数に持ち帰ってしまった。
主人公”高宮光一”(大学4年生)は”裏の政府”が作った”組織”により巧妙な”罠”にハマり、秘密裏にこの生体兵器”敵機”をせん滅する”義務”を負わされる。
普通の学生生活などできず、自分を慕う後輩女子との恋愛も進展せず、ただ黙々と”義務”を果たす光一は、やがて”敵機”が”進化”を始めたことに気付く。
進化し続ける”敵機”、そしてついに巨大に進化した敵機を前に、光一は決戦に臨んでゆく…
作者名 房音智生
キーワード R15  男性主人公 大学生 ガンアクション シリアス 主人公最強 隠れヒーロー 未来 宇宙人 異星人 女子大生 恋愛 ぼっち デザートイーグル
ジャンル ノンジャンル〔ノンジャンル〕
掲載日 2014年 07月15日 16時54分
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(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 94,260文字
N8622CE| 小説情報| 短編| ノンジャンル〔ノンジャンル〕
とある小説大賞に応募(落選)したモノに、若干の加筆・修正を加えた作品です。 あらすじ: 地球にそっくりのとある惑星のとある国でのお話。 惑星には衛星(月)もあるが、実はこの衛星には多種族の異星人がその惑星を監視するため//

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