- あらすじ
- 君と出会ったのは十一月の文化祭。真面目な君と不真面目の僕は相性が悪いと思っていた。当然僕は君のことが嫌いだった。
ある日、僕は君の笑顔を見てしまう。綺麗だと感じたその日から頭の中は君でいっぱいになった。親友の忠告を無視し、君と関わることを選んだ僕と君の思い出。
楽しい時間が終わるのも、辛い時間が来ることも知っていたはずなのに……。
これは後悔真っ只中の僕が書いた、最初で最後の君への手紙 - Nコード
- N8596FH
- 作者名
- 風林火山
- キーワード
- 悲恋 日常 青春 私小説 ノンフィクション
- ジャンル
- ヒューマンドラマ〔文芸〕
- 掲載日
- 2019年 02月13日 20時50分
- 最終掲載日
- 2019年 02月17日 01時14分
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- 総合評価
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- 文字数
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終わりを迎える僕と始まりに向かう君。
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ある日、僕は君の笑顔を見てしまう。綺麗だと感じたその日から頭の中は君でいっぱいになった。親友の忠告を無//
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