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N8452CB

優美な尻尾を足首に巻き付けるのが、彼女の遊びに誘う合図だった。

短編
あらすじ  「この書き出し、締めいかがですか その弐」【 優美な尻尾を足首に巻き付けるのが、彼女の挨拶だった 】で犬と猫の追いかけっこを書いた。犬と猫って俺にはこんなイメージがある。わんこは直ぐ釣り込まれる。そして、喜んで疲れるまで遊ぶ。にゃんこは自分からは擦りよるけど触らせてくれない。そのくせ遊ぶのは大好き。だが奴らはとても気まぐれだ……。
作者名 cloverの三ツ葉の方(二百or四百文字)
キーワード 二百文字小説 犬猫話 追いかけっこ
ジャンル ノンジャンル〔ノンジャンル〕
掲載日 2014年 04月27日 01時57分
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総合評価 12pt
ポイント評価 5pt  : 5pt
(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 200文字
N2013CI| 小説情報| 短編| ノンジャンル〔ノンジャンル〕
「この書き出し/締めいかがですか その壱」今日の書き出し/締めの一文 【 君が元気ならそれ以上は望まない、なんて 】
N1626CI| 小説情報| 短編| ノンジャンル〔ノンジャンル〕
「この書き出し/締めいかがですか その壱」今日の書き出し/締めの一文 【 蝶のように着物を翻して君は舞う 】で書いた。ぶつ切り感ハンパないが置いておく。
N0208CI| 小説情報| 短編| ノンジャンル〔ノンジャンル〕
「この書き出し/締めいかがですか その壱」【 嘘もほんとも関係ないよ 】で書いた。
N8052CF| 小説情報| 短編| ノンジャンル〔ノンジャンル〕
 「この書き出し/締めいかがですか その壱」より出たお題【 無意識に口にしていたのは、君の名前 】で書いた。
N7364CF| 小説情報| 短編| ノンジャンル〔ノンジャンル〕
 「この書き出し、締めいかがですか その弐」より出たお題【 夏祭りの人混みの中に見慣れた浴衣を見た気がした 】で書いた恋愛もの。甘くならん。うまく畳めなかったのでちょっと尻切れトンボ。

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