ブックマーク登録する場合はログインしてください。

N8287EN

いざなぎ流陰陽師山葉の事件簿

あらすじ いざなぎ流とは四国の山中でひっそりと受け継がれてきた神道の一流派だ。古代神道の影響を色濃く残しているといわれるが、その実態は謎に包まれている。そのいざなぎ流の陰陽師が都内で活動していると噂が立った。大学1年生の内村亨は、文化人類学研究室の助教授からの依頼で、いざなぎ流陰陽師の実態を調査することになる。割のいいアルバイトのつもりの亨は客を装って、陰陽師と接触したが、陰陽師は美貌の女性だった。彼女と接するうちにその人柄に惹かれた亨は、彼女が勤めるカフェでアルバイトをするようになり、数々の心霊がらみの事件に巻き込まれていく。

1つのエピソードが2万字~3万字で完結する中編をオムニバス形式でお届けします。

エブリスタ、アルファポリスに重複投稿中

作者名 楠木斉雄
キーワード 日常 ほのぼの ネット小説大賞六感想 陰陽師 妖 カフェ バリスタ
ジャンル ヒューマンドラマ〔文芸〕
掲載日 2018年 01月31日 20時06分
最新部分掲載日 2018年 02月20日 00時46分
感想 0件
※ログイン必須
レビュー 1件
ブックマーク登録 15件
総合評価 45pt
ポイント評価 7pt  : 8pt
(文章評価:ストーリー評価)
開示設定 開示されています
文字数 516,277文字
N8287EN| 小説情報| 連載(全113部分) | ヒューマンドラマ〔文芸〕
いざなぎ流とは四国の山中でひっそりと受け継がれてきた神道の一流派だ。古代神道の影響を色濃く残しているといわれるが、その実態は謎に包まれている。そのいざなぎ流の陰陽師が都内で活動していると噂が立った。大学1年生の内村亨は、//

トラックバック []

[ 全作品のトラックバック一覧はこちら ]
◆この小説のトラックバックURL
◆この小説のURL
   (リンク自由)
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。

↑ページトップへ