ブックマーク登録する場合はログインしてください。

N8042CW

Atheist 澪標廻廊

あらすじ 黒野翔は他人の領域に踏み込むのも踏み込まれるのも嫌いだった。
高校に進学しても周りとはつかず離れずの距離感で学校生活を送る、はずだった。
そんな彼に、相沢澪という女子だけが興味を持って接してきた。
彼女に次第に心を開いていく黒野翔だったが、次第にそして無自覚に彼女のことを忘れていく――。

◆----------------------------------------------------◆

個人サイトにてPDF版を公開しています(重複投稿です)
http://atheist.jp/
作者名 はちゃち
キーワード 青春 恋愛 シリアス ほのぼの 感動 涙 記憶喪失 学校/学園 高校生 ファンタジー 神 現代 ハッピーエンド ネット小説大賞 ネット小説賞感想希望
ジャンル ローファンタジー〔ファンタジー〕
掲載日 2015年 09月21日 18時15分
最終部分掲載日 2015年 10月17日 10時29分
感想 2件
レビュー 0件
ブックマーク登録 11件
総合評価 46pt
ポイント評価 10pt  : 14pt
(文章評価:ストーリー評価)
開示設定 開示されています
文字数 147,666文字
N9265DT| 小説情報| 連載(全32部分) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
 彼――加々良至誠は目覚めると知らない世界にいて、一人の少女と出会った。  少女は吸血鬼で、かつ一国の皇帝だと自称する。  吸血鬼とは荒々しく血を求める野蛮な印象がったが、彼女は「血」よりも「知」を求め、知的欲求を満//
N8042CW| 小説情報| 完結済(全32部分) | ローファンタジー〔ファンタジー〕
黒野翔は他人の領域に踏み込むのも踏み込まれるのも嫌いだった。 高校に進学しても周りとはつかず離れずの距離感で学校生活を送る、はずだった。 そんな彼に、相沢澪という女子だけが興味を持って接してきた。 彼女に次第に心を開いて//

トラックバック []

[ 全作品のトラックバック一覧はこちら ]
◆この小説のトラックバックURL
◆この小説のURL
   (リンク自由)
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。

↑ページトップへ