- あらすじ
- 「木こりがバカだと言ってるんじゃない。バカなのはお前だ」
「俺は木こりじゃない」
藤井は底抜けのバカだった。
2025年11月③お題〈紅葉〉 - Nコード
- N7862LL
- 作者名
- 岸薫
- キーワード
- ギャグ 男主人公 青春
- ジャンル
- コメディー〔文芸〕
- 掲載日
- 2025年 12月07日 01時03分
- 感想
- 0件
- レビュー
- 0件
- ブックマーク登録
- 1件
- 総合評価
- 12pt
- 評価ポイント
- 10pt
- 感想受付
- 受け付ける
- レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 1,576文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
バカと木こり
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N1690LM|
作品情報|
短編|
コメディー〔文芸〕
11月某日。
東京の空をサンタのそりが駆けた。
クリスマスまであとひと月あるのに、いったい何故ーー?
お題「あわてんぼうのサンタクロース」
N7867LL|
作品情報|
短編|
純文学〔文芸〕
「ある晩、福光は二人に分裂することにした。
それは実に合理的な判断だった。」
出社する自分を見送ると、福光はかねてより計画していた部屋の掃除を始めるのだが――
2025年11月④お題〈労働〉
N7862LL|
作品情報|
短編|
コメディー〔文芸〕
「木こりがバカだと言ってるんじゃない。バカなのはお前だ」
「俺は木こりじゃない」
藤井は底抜けのバカだった。
2025年11月③お題〈紅葉〉
N7856LL|
作品情報|
短編|
ヒューマンドラマ〔文芸〕
人が死んだら、手紙をたくさん書くんだ――
11月②お題「喪中はがき」
N7848LL|
作品情報|
短編|
コメディー〔文芸〕
「文化祭。我が部は演劇を行う」
部長はなぜだか悔しそうに唇を嚙み締めた。
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。