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探偵カナタと白黒館の殺人

あらすじ
※ピクシブとの重複投稿です

若くして「探偵」などという酔狂な商売をしている藤宮カナタ。助手であり弟である藤宮ハルカと彼女の事務所に、差出人不明の手紙が届く。怪しげな手紙に導かれるまま向かった先は白黒館(モノクロかん)という洋館だった。私達を招待したのは黒い噂の絶えない大企業「アトランティス」の創始者の血縁者らしき少女。どこか常軌を逸したその少女に狼狽しながらも、数人のゲストと共に和やかな夜を迎える。しかし明朝、ゲストの一人がドアを打ち鳴らす音で状況は一変。別のゲストが胸に包丁を刺されて事切れているのだ。ドアには鍵。窓の外は断崖絶壁。部屋に抜け道は無い。そう、これは不可能犯罪、「密室殺人」――
Nコード
N7758CC
作者名
藤宮ハルカ
キーワード
R15 残酷な描写あり ミステリー ミステリ オリジナル
ジャンル
推理〔文芸〕
掲載日
2014年 05月21日 20時03分
最終掲載日
2014年 08月20日 21時21分
感想
2件
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20pt
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文字数
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