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N7667DZ

気がついたら【伝説の宝物庫】になってたんだけど、どうしたらいいと思う?

あらすじ 気がついたら、記憶を失ってどことも知れぬ異世界にいた。
ここがどこかも、自分が誰かもわからない。
手元に残っていたのは、神様からのメモと、与えられた『特殊スキル』の説明書、そして一生遊んで暮らせる百億もの大金。
神様がくれたという特殊スキルは『伝説の宝物庫』。見たことのある物や、記憶にある物を無限に複製して取り出すことが出来る能力。
しかもその中には、伝説に謳われる【13大宝具】が眠っているという。
さらには、体には『神の子』の証と言われる黄金律血(ゴールデンブラッド)が流れていて、そのおかげで無限の術力があって、もしかしたら世界を救う《救世主》かもしれないだって? 
なんだこのいかにも「強くてニューゲーム」な状況は? 
色々とありがたい状況だというのはわかるが、やっぱり記憶がないと不安でしょうがない! 
俺は一体どこの誰なんだ!? 
これは異世界へ転生転移した日本人の少年が、自ら捨てた記憶を取り戻す物語。
記憶の復活条件は、宝物庫に封印された【13大宝具】の解放。
そして、宝具の解放条件は――使い手の資格を持った女の子と絆を結ぶこと!
さぁ、女の子と仲良くなりながら記憶の復活を目指せ!
※主人公は異世界の常識をインストールされています。その為、不思議な状況にもなんなく順応します。 
※主人公は日本人の少年ですが、記憶がないため異世界に来たとは認識していません。 
※主人公の性格はかなりエキセントリックです。 
※舞台の異世界は、拙作「リワールド・フロンティア-最弱にして最強の支援術式使い-」の世界です。
作者名 国広 仙戯
キーワード 残酷な描写あり 異世界転生 異世界転移  冒険 近未来 男主人公 ハーレム チート ダンジョン 異世界 ファンタジー SF 遠未来 主人公最強 記憶喪失
ジャンル アクション〔文芸〕
掲載日 2017年 05月21日 20時28分
最新部分掲載日 2017年 05月28日 19時27分
感想 15件
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レビュー 0件
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総合評価 3,254pt
ポイント評価 274pt  : 270pt
(文章評価:ストーリー評価)
開示設定 開示されています
文字数 64,538文字
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