- あらすじ
- 織田信長公から手紙が届いた。
時は、天正。
安土桃山時代と呼ばれる戦国の世。
「天下布武」の朱印が押されたそれは、信長の気遣いを感じさせるものであった。
- Nコード
- N7352HW
- シリーズ
- 歴史
- 作者名
- 磯辺川寺ゆう
- キーワード
- R15 史実 時代小説 秋の歴史2022 織田信長 豊臣秀吉 寧々 戦国時代 室町時代 安土桃山時代 手紙
- ジャンル
- 歴史〔文芸〕
- 掲載日
- 2022年 10月14日 09時00分
- 最終掲載日
- 2022年 10月15日 09時00分
- 感想
- 1件
- レビュー
- 0件
- ブックマーク登録
- 2件
- 総合評価
- 34pt
- 評価ポイント
- 30pt
- 感想受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 3,471文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
戦国数奇伝 お手紙差し上げそうろう われ、織田信長なり ~ 浮気性の夫に懲罰をっ!
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N6966KT|
作品情報|
短編|
童話〔その他〕
今日も、新宿のマージャン店『大三元』には、お客さんが、いっぱい。
平和な空気が、ただよう雰囲気の良い場所です。
ある日、そのお店で小さな事件が起こりました。
『平和の神様』は、その事件にどう対処するのでしょう?
N5795KT|
作品情報|
短編|
童話〔その他〕
山のふもとにある大草原のちいさな家。
そこに住むエリカは、森の中で、そして、学校で、自分自身を見つけます。
さてそれは、いったいどのようなものなのでしょうか?
N5801KT|
作品情報|
短編|
童話〔その他〕
むかしむかし。
町はずれの喫茶店には、毎週金曜日になると物語好きが集まりました。
けれど、いつのころからかその店に、ひとりの女とひとつの影がやって来るようになりました。
影と女が席に座り、喫茶店は、少し静かになるのでした//
N5803KT|
作品情報|
短編|
童話〔その他〕
ゆうたくんが、用意したプレゼントは、小さな白い箱に入っていました。金色のリボンをきゅっと結んだその箱を、ゆうたくんは、大好きなあの子に渡すことはできるでしょうか?
N5798KT|
作品情報|
短編|
童話〔その他〕
めいちゃんは、お空を見るのが大好きです。
今日も、お空を見ながら、いろいろなものと言葉を交わします。
さて、今日、彼女が出会いお話しするのは、いったいなになのでしょうか?
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。
この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。