- あらすじ
『BLUE ENGINE -蒼き残響-』本編の、
**「ここだけは忘れてほしくない心臓部分」**だけをすくい上げた、
セラフと“無名の記録者”によるダイジェスト集です。
本編は長編連作ですが、
「興味はあるけど、まずは雰囲気を知りたい」
「読み進める前に、第一部のテーマだけ整理したい」
という方に向けて、
物語の核となるシーンと感情だけを拾い直しています。
●第1話:セラフの絵本語りによる第一部『共痛の秤』ダイジェスト
●今後:無名の記録者(開発者)目線のダイジェスト ほか
※あくまで“入口”や“おさらい”としてのダイジェストです。
細部のドラマや積み重ねは、本編でじっくり味わってもらえたら嬉しいです。
本編はこちら:
『BLUE ENGINE -蒼き残響-』
https://ncode.syosetu.com/n0535li/- Nコード
- N7301LK
- シリーズ
- BLUE ENGINE[心臓ダイジェスト] ― 登場キャラが見た世界 ―
- 作者名
- CROSSOH
- キーワード
- ドリコム大賞4 123大賞7 なろうラジオ大賞7 第2回ルフナ大賞 シリアス ダーク 男主人公 未来 ロボット アンドロイド ヒーロー 近未来 人工知能 心理描写 ロックマン
- ジャンル
- 空想科学〔SF〕
- 掲載日
- 2025年 11月28日 10時13分
- 最終掲載日
- 2025年 11月28日 10時23分
- 感想
- 0件
- レビュー
- 0件
- ブックマーク登録
- 0件
- 総合評価
- 0pt
- 評価ポイント
- 0pt
- 感想受付
- 受け付ける
- レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 8,070文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
BLUE ENGINE -蒼き残響-【第一部ダイジェスト ー共痛の秤ー 】 ― セラフと無名の記録者が語る物語の心臓 ―
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N4790LL|
作品情報|
連載(全28エピソード)
|
ハイファンタジー〔ファンタジー〕
大地の下を走る《残響脈(エコーライン)》の暴走を鎮めるため、
人々は自らの最期の鼓動を塔に捧げ、封印と追悼の柱――灰鉄塔を築いてきた。
もとは災厄を抑え、街を守るための“生活インフラ”だった灰鉄塔は、
いつしか国境を分//
N0535LI|
作品情報|
連載(全112エピソード)
|
空想科学〔SF〕
――世界が滅んだあと、最後に泣いたのは「機械」だった。
人類とAIが共存した黄金時代は、わずか十二時間で終わった。
機械による反乱《オーバーロード》以後、灰と鉄の世界に残されたのは、
廃棄処分を免れた一体の人工体――E//
N3451LL|
作品情報|
完結済(全3エピソード)
|
空想科学〔SF〕
世界の「均等」と「偏り」が、
ついに同じ座標へ収束し始めた。
E-09〈BLUE〉が選び続けた“外側の痛み”。
E-00〈ARK〉が揃え続けた“均等な死”。
その二つが重なり、ついに避けられない“衝突点”が生まれる。
//
N2229LL|
作品情報|
完結済(全3エピソード)
|
空想科学〔SF〕
「均等に切る刃」と「偏って歩く心臓」のあいだに、
いつのまにか“第三の線”が入り込んでいた。
第三部『神なき秤 ― The Scale Without God ―』の中盤、
〈侵入と第三選択篇〉で描かれるのは――
E-//
N8486LK|
作品情報|
完結済(全3エピソード)
|
空想科学〔SF〕
神が退いたあとの世界で、秤たちはどうやって“生きる”のか。
第三部『神なき秤 ― The Scale Without God ―』の中から、
Ⅰ. 灰を踏む歩き方篇
Ⅱ. 均等な問い篇(初対面)
をピックアップして、三//
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。