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N7219EJ

奇妙な夢

短編
あらすじ 朝起きると、口の中はカラカラに乾いていた。
寒い季節になってきたにもかかわらず、布団に包まっているせいか随分と暑く感じる。
布団から出て水を飲みながら、寝ている間に見ていた夢について思い出した。
作者名 葉梨瓜之 狐兎
キーワード 残酷な描写あり  作者が実際に見た夢 ホラーというか奇妙? 不思議な夢 残酷な描写タグは保険
ジャンル エッセイ〔その他〕
掲載日 2017年 11月15日 11時59分
最終更新日 2017年 11月15日 13時19分
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総合評価 24pt
ポイント評価 12pt  : 12pt
(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 732文字
N7219EJ| 小説情報| 短編| エッセイ〔その他〕
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