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N7180EM

幽霊通りの提灯屋

あらすじ ここは京都
古い町並みが残る和の街
その街にある、どこの地図にも載っていない一本の道

若者たちはそれを都市伝説としてネットを使い、口々にその話を広めた
その通りは若者たちから幽霊通りと呼ばれるようになった

日が沈むと同時に、点々と灯りがつく通り
昭和の雰囲気が残る街並みの一角にあるお店

提灯屋、えんき

そして訪れた様々な人に提灯を売る
少し変わった、不思議な提灯を…



京都を舞台とした
ちょっと不思議な現代ファンタジーです
作者名 紅蝶々
キーワード 日常 怪談 ほのぼの ダーク 男主人公 人外 和風 現代 昭和
ジャンル ホラー〔文芸〕
掲載日 2018年 01月11日 20時36分
最新部分掲載日 2018年 01月14日 08時08分
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文字数 4,368文字
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ここは京都 古い町並みが残る和の街 その街にある、どこの地図にも載っていない一本の道 若者たちはそれを都市伝説としてネットを使い、口々にその話を広めた その通りは若者たちから幽霊通りと呼ばれるようになった 日が沈むと//

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