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N6781T

冥府の王は恋を謳う

あらすじ 20年前のクーデターによって王政から軍事力に依る独裁政権となった欧州の小国、ブルーメンタール共和国。共和国総統の子息にして、共和国軍総司令官のユリウス・アドラー元帥の来日にあたり、通訳専門の派遣社員である四ノ宮歌恋【しのみや かれん】は破格の待遇で雇われることになるが―――?
作者名 桧崎マオ
キーワード R15 残酷な描写あり  年の差 恋愛 ロマンス フィクション ハッピーエンド 現代(モダン) 軍人 アクション
ジャンル 現実世界〔恋愛〕
掲載日 2011年 05月30日 11時22分
最新部分掲載日 2016年 03月06日 12時00分
感想 3件
レビュー 0件
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総合評価 394pt
ポイント評価 48pt  : 48pt
(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 148,716文字
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