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めでたくもあり、めでたくもなし【三題噺】

短編
あらすじ
「料亭で働く明希子の、ある正月の物語」

料亭で働く明希子は、年末に来年の干支の置物を探していた。見つかったのは、なぜか巳年の箱に入っていた午年の白馬で――。

===

※本作は「旅・支・手」をお題とした三題噺です。

*――*――*――*――*――*――*――*――*
※この作品はカクヨムやTalesでも公開しています。
 「縦組み・行間空け無し」で読みたい方は、カクヨム版がオススメです。

※この作品の無断転載、AI学習への利用を禁止します。
*――*――*――*――*――*――*――*――*
Nコード
N6745LR
シリーズ
三題噺
作者名
駿河晴星
キーワード
ほのぼの 女主人公 現代 日常 ほっこり 三題噺 旅 支 手 正月 干支 年末年始 門松 お年玉
ジャンル
ヒューマンドラマ〔文芸〕
掲載日
2026年 01月24日 23時50分
最終更新日
2026年 01月25日 17時50分
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