ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

まっしろな君へ

あらすじ
高校一年生の春、私はその瞳に恋をした。

一人が好きで読書好きの主人公が、お日さまみたいな女の子と出会う。
明るくてかわいくて、みんなの人気者なその子に少しずつ惹かれていく。
でも私には人気者の友達なんて荷が重くて、気後れしてしまって。

でも、きみの知らなかったたくさんの一面を知ってしまって、もっと仲良くなりたい、一緒にいたいと願ってしまった。
きみのことが好きだから、愛しているから――!

まっしろな君へ――。
これは、運命の出会いなんて信じていなかった私が出会った、運命の人へ贈る愛の言葉。


* * *

初めまして。
女の子同士が恋愛する作品を書いたので是非お読みください。

文庫本一冊程度の書き溜めがあるので、予約投稿で連日更新していきます。
感想を残していっていただけると励みになりますので、お気軽にどうぞ。
Nコード
N6617LO
作者名
prsmplu
キーワード
R15 ガールズラブ シリアス 女主人公 現代 百合 高校生 学園
ジャンル
現実世界〔恋愛〕
掲載日
2025年 12月31日 15時00分
最終掲載日
2026年 01月20日 19時00分
感想
0件
レビュー
0件
ブックマーク登録
3件
総合評価
16pt
評価ポイント
10pt
感想受付
受け付ける
※ログイン必須
レビュー受付
受け付ける
※ログイン必須
誤字報告受付
受け付ける
※ログイン必須
開示設定
開示中
文字数
113,282文字
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから

同一作者の作品

N6617LO| 作品情報| 完結済(全23エピソード) | 現実世界〔恋愛〕
高校一年生の春、私はその瞳に恋をした。 一人が好きで読書好きの主人公が、お日さまみたいな女の子と出会う。 明るくてかわいくて、みんなの人気者なその子に少しずつ惹かれていく。 でも私には人気者の友達なんて荷が重くて、気後//
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ