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N6617BI

とある男の手記

あらすじ 2×××年、とある装置が完成された。
世界的、いや宇宙的といえる大発明に世界中の人々が歓喜した。その発明によって、明るい未来が訪れる__はずだった。
この話は、とある男が残した手記の、その断片である。

【※近日 加筆修正する予定です】

作者名 今宵
キーワード 空想科学祭FINAL レベル3 SF 日記
ジャンル ノンジャンル〔ノンジャンル〕
掲載日 2012年 09月01日 12時11分
最新部分掲載日 2012年 09月01日 23時00分
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(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 2,402文字
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