ブックマーク登録する場合はログインしてください。

N6287DI

泊まらせてくれない旅館

短編
あらすじ 温泉旅館を訪れたT氏。
しかし、なぜか若女将がT氏の宿泊を拒否。
その納得の理由とは。
作者名 たこす
キーワード ミステリー 文学フリマ短編小説賞 推理 謎 意外な理由 納得の理由
ジャンル コメディー〔文芸〕
掲載日 2016年 06月06日 12時32分
感想 17件
※ログイン必須
レビュー 2件
ブックマーク登録 37件
総合評価 464pt
ポイント評価 194pt  : 196pt
(文章評価:ストーリー評価)
開示設定 開示されています
文字数 1,912文字
N6110EH| 小説情報| 短編| 推理〔文芸〕
僕は罪を犯した。 正当防衛と言っても、誰も信じてはくれないだろう。 なぜなら相手は……。 ※こちらは、FELLOW様との共同企画、『無茶ぶりカップリング恋愛小説~奇妙なふたり~』の一環として書き上げました。 お題:片方//
N0327EH| 小説情報| 短編| 現実世界〔恋愛〕
ばあちゃんのお見舞いで出会った一人の女性、白峰さゆり。 彼女に一目で恋に落ちた僕は、彼女目当てにお見舞いに行くようになった。 ところが、元気になっていくばあちゃんとは裏腹に、彼女の容態は徐々に悪化して……。 彼女の最期の//
N7918EG| 小説情報| 短編| ローファンタジー〔ファンタジー〕
ケモノ族である陽太と愛美。 自由気ままで愛嬌たっぷりの愛美と、それに付き合う陽太。 二人のケモノ族カップルの他愛ない1日の描写です。 *こちらは、FELLOW様との共同企画、『無茶ぶりカップリング恋愛小説~奇妙なふたり//
N9163EF| 小説情報| 短編| ヒューマンドラマ〔文芸〕
「何を考えているか当てて見て」 そう尋ねる彼女は、僕の心を読んでいる気がした。 約2000文字のショートストーリーです。
N2160EF| 小説情報| 短編| 現実世界〔恋愛〕
「好きです」 その一言が言えない僕にとって、彼女は高嶺の花だった。 中学一年生、思春期真っ只中の僕を描いた夏の恋のワンシーン。 ※こちらは、アンリ様主催「恋に身を焦がす夏」参加作品です。タイトルまるかぶりでスイマセン。//

トラックバック []

[ 全作品のトラックバック一覧はこちら ]
◆この小説のトラックバックURL
◆この小説のURL
   (リンク自由)
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。

↑ページトップへ