- あらすじ
- どうしようもなく、どうすることもできないまま過ごしていた冬のある日、彼女と出会った。はじめは一体どこの誰かもわからなかった。けれど、自分のことをボロと呼んだ彼女は、どうやら異世界から来たということらしい。
彼女が知らないことをたくさん教えた。知りたいことも教えた。直ぐには伝えられなかったこともあった。
そしてどうしようもなく泣いて、気が付くとほんの少しだけ、でもはっきりと変われたと思えた。
彼女が教えてくれたことで――どうにかなりそうだと思えた。
※完結までストックあり。毎日複数回更新 - Nコード
- N5978GI
- 作者名
- 干からびたけだま。
- キーワード
- 日常 男主人公 青年 少女 未来 冬 ボーイミーツガール 完結までストックあり 4万字程度 ローファンタジー要素
- ジャンル
- ヒューマンドラマ〔文芸〕
- 掲載日
- 2020年 07月01日 22時10分
- 最終掲載日
- 2020年 07月09日 01時42分
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- 文字数
- 41,748文字
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異世界から来たらしい女の子と出会ったどうしようもない男が、どうしようもなく泣くことになった話
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完結済(全23エピソード)
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ヒューマンドラマ〔文芸〕
どうしようもなく、どうすることもできないまま過ごしていた冬のある日、彼女と出会った。はじめは一体どこの誰かもわからなかった。けれど、自分のことをボロと呼んだ彼女は、どうやら異世界から来たということらしい。
彼女が知ら//
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