- あらすじ
- ごく普通の保育士の話。
ただ違うのは、適応障害を患い保育のレールから外れたということだった。
いつもの職場、毎月振り込まれる給料、週1回程度の友だちとのご飯会、新作が出ると気になるコスメ。
それらが当たり前じゃなくなる、無関心になる。
自分で生きていくことは、どんな方法であっても讃えられるべき。
面接へ行こうとすると起きる不安やパニック。
ああ、普通ってこんなに難しいのか。 - Nコード
- N5877LF
- 作者名
- 夜夕
- キーワード
- 秋の文芸展2025 日常 適応障害 保育士 障害 人生
- ジャンル
- エッセイ〔その他〕
- 掲載日
- 2025年 10月16日 16時26分
- 最新掲載日
- 2025年 10月29日 13時38分
- 感想
- 0件
- レビュー
- 0件
- ブックマーク登録
- 2件
- 総合評価
- 12pt
- 評価ポイント
- 8pt
- 感想受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 4,277文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
保育園の先生だった私が、適応障害になっていった話、
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N5661LH|
作品情報|
短編|
詩〔その他〕
辛い気持ちも、苦しい気持ちも、
誰かにとってはくだらない1場面だ
N5877LF|
作品情報|
連載(全4エピソード)
|
エッセイ〔その他〕
ごく普通の保育士の話。
ただ違うのは、適応障害を患い保育のレールから外れたということだった。
いつもの職場、毎月振り込まれる給料、週1回程度の友だちとのご飯会、新作が出ると気になるコスメ。
それらが当たり前じゃなくなる//
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。