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N5572DZ

鈴がないた日

あらすじ 森で迷子になった少女――夏鈴が出会ったのは、黒子の頭巾と仮面を被った怪しい妖怪の青年であった。青年は自分の素顔を知られれば消えてしまうと言う。夏鈴と妖怪の青年の少し切ない夏の物語です。
作者名 風見烏
キーワード 日常 現代 和風 妖怪 文フリ短編小説賞2
ジャンル ヒューマンドラマ〔文芸〕
掲載日 2017年 05月17日 23時29分
最終部分掲載日 2017年 05月20日 06時00分
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総合評価 26pt
ポイント評価 10pt  : 10pt
(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 15,020文字
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