- あらすじ
- 二十二歳で社会人の深谷龍馬は、灰色で繰り返しの毎日に飽き飽きとしていた。
そしてクリスマスイヴの夜、仕事帰りで終電を待っていた龍馬は、何者かに背後から線路に落とされ死んでてしまう。
―――そして目覚めると、俺は高校生になっていた。
【全体的に短い物語なので、展開は早めに進みます】
【毎日投稿を目指していますが、投稿できない日もあるのでそれはご了承下さい】
【ちなみに著者は結構シリアス駄目な方なので、書いてるだけで胃が破裂しそうです】
- Nコード
- N5382DR
- 作者名
- 芦間志摩
- キーワード
- 日常 青春 サスペンス ラブコメ 男主人公 現代 高校生 深谷龍馬 シリアス
- ジャンル
- ローファンタジー〔ファンタジー〕
- 掲載日
- 2016年 12月12日 01時02分
- 最終掲載日
- 2017年 02月03日 13時00分
- 感想
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- 文字数
- 20,605文字
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目が覚めたら、俺は高校生になっていた。
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ローファンタジー〔ファンタジー〕
二十二歳で社会人の深谷龍馬は、灰色で繰り返しの毎日に飽き飽きとしていた。
そしてクリスマスイヴの夜、仕事帰りで終電を待っていた龍馬は、何者かに背後から線路に落とされ死んでてしまう。
―――そして目覚めると、俺は高校生にな//
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