- あらすじ
- 「僕」と未来からやってきた少女の日常です
- Nコード
- N5292EX
- 作者名
- にとろ
- キーワード
- タイムマシン ほのぼの
- ジャンル
- 現実世界〔恋愛〕
- 掲載日
- 2018年 08月01日 21時13分
- 最終掲載日
- 2018年 08月08日 12時17分
- 感想
- 9件
- レビュー
- 1件
- ブックマーク登録
- 1件
- 総合評価
- 12pt
- 評価ポイント
- 10pt
- 感想受付
- 受け付ける
- レビュー受付
- 受け付ける
※ログイン必須 - 誤字報告受付
- 受け付けない
- 開示設定
- 開示中
- 文字数
- 13,311文字
設定
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
フューチャーシスター
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから
同一作者の作品
N0711LU|
作品情報|
連載(全46エピソード)
|
ホラー〔文芸〕
季節の変わり目、人の心や霊魂も移ろいゆく中……
紹介文:怖いものは霊に限らず、人から恨みから、怖いと思えば世の中のあらゆるものが怖くなる。そんな怖いもの達を詰め合わせを楽しんで欲しい。
こちらの作品はカクヨムのhttps//
N9087LL|
作品情報|
完結済(全71エピソード)
|
ホラー〔文芸〕
収集癖というものは人の本能なのかもしれない。お金を集めるのが嫌いな人はいないだろう、それと同じように怪談を集める好事家でさえ世の中にはいる、例えば私のように……
集めた怪談のひとかけらでもついつい紹介してしまいたくな//
N3405LD|
作品情報|
完結済(全74エピソード)
|
ホラー〔文芸〕
世の中は一見正常に動いているように見える。ただ、見えているものが本当かどうかは分からない。
人の心などというものは分かった振りをしているだけなのだろう。だから世の中は明るいように見えるところに闇が存在している。
//
N0812KU|
作品情報|
完結済(全74エピソード)
|
ホラー〔文芸〕
夏の日というのは怪談を聞きたくなる人がいる
怪談を聞いたからと言って物理的に気温が下がるわけでもないが、夏には怪談が定番となっている
昨今では夏に怪談番組をする局も減りつつあるが、夏の怪談は文化なのではないかと思っている//
N4707JL|
作品情報|
完結済(全331エピソード)
|
ホラー〔文芸〕
世の中には説明のつかないことが多いですよね 説明のつかない怪談を書いていきます
なんかなろうさんの仕様で文藝ジャンルに入っていますがライトノベルだと思っています
なお、登作はカクヨムで書いた『https://kakuyo//
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。