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N5268DJ

太陽と蝸牛

短編
あらすじ 遥か昔に太陽を見た蝸牛(かたつむり)は、梅雨の中で何を想う。
雨の降る日に。

私なりの文学を考えてみての作品です。
作者名 高千穂 絵麻
キーワード シリアス 殻に閉じこもる 太陽 文学フリマ短編小説賞 蝸牛
ジャンル 純文学〔文芸〕
掲載日 2016年 06月25日 12時11分
感想 3件
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レビュー 0件
ブックマーク登録 5件
総合評価 66pt
ポイント評価 29pt  : 27pt
(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 1,309文字
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