ブックマーク登録する場合はログインしてください。

N5147EJ

340pt作品の書籍化体験記

あらすじ これは、拙作『木苺はわたしと犬のもの ~司書子さんとタンテイさん~』の書籍化の過程をダラダラと回顧したエッセイです。
何もかも初めての、そしてたぶん一生に一度の、もの珍しく貴重な体験を、せっかくだからネタにして、興味を持ってくれそうな方と共有したい。そんな気持ちで投稿します。
役に立つことはたぶん何も書いてありませんが、総合ポイント340という異例の低ポイント作品の、まさかの書籍化の経緯を、興味本位で覗いてやってください。

※ここで描く書籍化の過程は、あくまで私個人のケースです。書籍化の道筋は、コンテスト応募作かそうでないかによって全く違ってくるでしょうし、出版社によってもいろいろでしょう。いろんなケースがある中の一例とご理解ください。
※きちんと記録していたわけではなく、あいまいな記憶で書いたので、時系列は正確ではないし、細かい点では事実と違う部分があるかもしれません。あくまでも読み物としてお楽しみ下さい。
作者名 冬木洋子
キーワード 出版 書籍化打診
ジャンル エッセイ〔その他〕
掲載日 2017年 11月11日 19時12分
最新部分掲載日 2017年 11月17日 07時12分
感想 1件
※ログイン必須
レビュー 0件
ブックマーク登録 65件
総合評価 202pt
ポイント評価 36pt  : 36pt
(文章評価:ストーリー評価)
開示設定 開示されています
文字数 13,790文字
N5147EJ| 小説情報| 連載(全9部分) | エッセイ〔その他〕
これは、拙作『木苺はわたしと犬のもの ~司書子さんとタンテイさん~』の書籍化の過程をダラダラと回顧したエッセイです。 何もかも初めての、そしてたぶん一生に一度の、もの珍しく貴重な体験を、せっかくだからネタにして、興味を持//
N1620EI| 小説情報| 連載(全12部分) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
秋も終わりに近いある日の午後、森に囲まれた小さな村に、 不思議な旅人が現れた。道化姿で『狩人』を自称する謎の男は、美しい笛の音と巧みな話術で村の子供たちを禁断の森へと誘う──。 『ハーメルンの笛吹き』伝説を下敷きに、自分//
N8173DZ| 小説情報| 連載(全15部分) | 詩〔その他〕
かつてサイト(http://www.geocities.jp/canopustusin/)内の『今月の詩』コーナーで連載してきた季節の詩、約二年分を、こちらにも、実際の季節に合わせて少しずつ、一年がかりでアップしていきま//
N5095S| 小説情報| 完結済(全21部分) | 現実世界〔恋愛〕
年齢差5歳、身長差約40センチ。変人男とピンボケ娘、ちょっと変な二人の、とっても平凡な幸せ―― ◆◆◆◆◆◆◆長編ファンタジー『イルファーラン物語』(完結済)の後日譚に当たりますが、ストーリー的には『イルファーラン物語』//
N4864DZ| 小説情報| 連載(全2部分) | 詩〔その他〕
幻想的だったり、ちょっとダークだったりと、味わいさまざまな詩。全6編予定。自サイト『カノープス通信』(http://www.geocities.jp/canopustusin/)からの転載です。

トラックバック []

[ 全作品のトラックバック一覧はこちら ]
◆この小説のトラックバックURL
◆この小説のURL
   (リンク自由)
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。

↑ページトップへ