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【プロットタイプ】息の仕方を忘れてしまった

短編
あらすじ
息の仕方を忘れたことがある。
どうやって吸って吐くか分からなくて、兎に角全てに苛立って、目眩がする。

全てに苛立つんだ。
指示に責任を持たない上司にも。
コート掛けの人混みも。
接待待ちのエレベーターも。

そして何より、何一つ許せない自分にも。

注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。

上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。

詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。

※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。

注意事項2
今日も息苦しいな。
Nコード
N4569LP
作者名
秋暁秋季
キーワード
息の仕方を忘れた 苛立つ 不幸な日 自律神経の乱れ ふらふらする 座り込む 横になる 同居人 先食べてて 食べられない 自分が一番 許せない 一人にして
ジャンル
純文学〔文芸〕
掲載日
2026年 01月06日 18時02分
最終更新日
2026年 01月06日 18時06分
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