- あらすじ
- 幼い頃は雪が降る度にワクワクして窓の外を眺めていた。今は「これ以上積もらなければいいなあ」とヒヤヒヤしながら、天に祈るような思いで窓から外を眺める。それでも真っ白に覆われた世界はいいも悪いもなく、綺麗だ。
冬季五輪をテレビ観戦しながら、そんな雪景色にふと思ったことを綴りました。
- Nコード
- N4150LU
- 作者名
- 池畑瑠七
- キーワード
- 日常
- ジャンル
- 詩〔その他〕
- 掲載日
- 2026年 02月16日 19時44分
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- 文字数
- 335文字
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