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ぼくは雪だるま

短編
あらすじ
夜に雪が降ると、次の日の朝を楽しみにしていた。
それは、雪が積もる事。
子供の頃はなぜあんなに雪が好きだったのか。

雪国の子供ではなかったからこそ、雪だるまを作るのが楽しみだった。
Nコード
N4098LQ
作者名
ミスPちゃん
キーワード
冬童話2026 ほのぼの 現代 日常 雪だるま きらきら
ジャンル
童話〔その他〕
掲載日
2026年 01月14日 12時00分
最終更新日
2026年 01月15日 05時53分
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1件
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32pt
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文字数
1,196文字
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