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『未解決事件考察倶楽部』

あらすじ
デジタル上に現れる“黒い球”は、殺された人間の最後の記憶。
主人公は“黒い球”に触れることで、その記憶を垣間見ることができ、その一方で、殺人者には被害者の顔が張り付いても見える。
これは主人公曰く『脳のバグ』だが、彼はその脳のバグを使い、動画制作で日々の生活費を稼いでいる。もちろん、これは最重要秘密事項で、誰にも知られてはいけない。

生活能力皆無のサイコパス主人公が、動画制作をきっかけに周囲を巻き込み、さまざまな事件に関わっていくが、事件を解決するのは主人公ではない。
“見える”が事件には無関心な主人公“姫”、正義感に満ちた親友の“先生”、そして先生の連れである訳ありのミカ。
彼らが関わることで、未解決事件は少しずつ真相へと近づいていくミステリー。
 ※本作には殺人事件・死体に関する描写、精神的に不快感を伴う表現が含まれます。苦手な方はご注意ください。
Nコード
N4092LI
作者名
あかま ロケ
キーワード
R15 残酷な描写あり ダーク 男主人公 現代 ミステリー オカルト 心霊 ネット ホラー 現代ファンタジー
ジャンル
その他〔その他〕
掲載日
2025年 11月08日 10時58分
最新掲載日
2026年 01月07日 21時27分
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