- あらすじ
- ぼくは、まちで一番きらきらしていると思っていた。
走るのも早いし、字も書けるし、計算もできるから。
でもある日、となりの席の女の子のノートに、小さな星を見つけた──。
「きらきら」のその先に気づく、小さな気持ちの変化を描いたお話しです。 - Nコード
- N4055LM
- 作者名
- KOTOHA
- キーワード
- 冬童話2026 ほのぼの きらきら 男の子 星 気づき
- ジャンル
- 童話〔その他〕
- 掲載日
- 2025年 12月13日 20時00分
- 最終更新日
- 2025年 12月25日 10時32分
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『きらきら、のち星』ー冬の童話2026ー
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