ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

『きらきら、のち星』ー冬の童話2026ー

短編
あらすじ
ぼくは、まちで一番きらきらしていると思っていた。
走るのも早いし、字も書けるし、計算もできるから。
でもある日、となりの席の女の子のノートに、小さな星を見つけた──。
「きらきら」のその先に気づく、小さな気持ちの変化を描いたお話しです。
Nコード
N4055LM
作者名
KOTOHA
キーワード
冬童話2026 ほのぼの きらきら 男の子 星 気づき
ジャンル
童話〔その他〕
掲載日
2025年 12月13日 20時00分
最終更新日
2025年 12月25日 10時32分
感想
1件
レビュー
0件
レビュー受付停止中
ブックマーク登録
0件
総合評価
20pt
評価ポイント
20pt
感想受付
受け付ける
※ログイン必須
レビュー受付
受け付けない
誤字報告受付
受け付ける
※ログイン必須
開示設定
開示中
文字数
827文字
作品を読む
スマートフォンで読みたい方はQRコードから

同一作者の作品

N7821LI| 作品情報| 連載(全33エピソード) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
「はーい、次の肩こりの魔法師さ~ん! お入りくださーい!」 四神(朱雀・青龍・白虎・玄武)の加護によって成り立つ世界、龍界。 その中央に位置する診療所を営むのは、若き気導士・ナギ。 彼女の武器は、剣でも魔法でもな//
N7077LS| 作品情報| 完結済(全13エピソード) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
聖女リリアは、王都から追い出された。  その日、誰も泣かなかった。  誰も引き留めなかった。  「地味な聖女」など、いなくなっても困らないと、  誰もが思っていたからだ。    けれど――彼女が去った日から、  世界は少//
N0838LS| 作品情報| 完結済(全13エピソード) | ハイファンタジー〔ファンタジー〕
父の失脚と共に、一族から追放された土楼令嬢・桃花(トウファ)。 生まれ育った“円環の家”を失い、辿り着いたのは鉄と硝子で覆われた魔導都市だった。 だが彼女の目には、その最先端建築は「住む人を殺す、空っぽの箱」にしか見//
N4784LQ| 作品情報| 短編| コメディー〔文芸〕
年末になるとやってくる、あの箱。 中にはプラスチック製の餅と、赤白の紙と、謎の柑橘。 そう、これは――鏡餅という名の、年末恒例DIYキットである。
N4748LQ| 作品情報| 短編| コメディー〔文芸〕
鏡餅を飾る――それは伝統でもあり、使命でもある(ような気がする)。 でもその鏡餅、本当に“餅”なのか?年末になると現れる、謎の使命感とは―
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ