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N3811CB

にび色の残像

短編
あらすじ 約五十年昔のことです。

地方の駅に夜汽車が着き、そして旅立つ一瞬を表してみました。
作者名 齋藤 一明
キーワード 夜汽車
ジャンル 詩〔その他〕
掲載日 2014年 04月13日 18時10分
最終更新日 2014年 04月14日 17時59分
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総合評価 55pt
ポイント評価 24pt  : 23pt
(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 1,211文字
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