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N3717EC

潔いほどの、田中であった

短編
あらすじ 先日、信号待ちで止まった脇にあった家の「田中」という表札を見ていて、なぜか脳内に
「潔いほどの、田中であった」
というフレーズがぐるぐるしてしまい、それに基づいて作ったお話です。
へーそのまんまやん、って感じですみません。
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作者名 柿ノ木コジロー
キーワード 日常 なんちゃってSF 種族保存 父と娘
ジャンル ヒューマンドラマ〔文芸〕
掲載日 2017年 07月07日 23時10分
最終更新日 2017年 07月07日 23時22分
感想 2件
レビュー 0件
ブックマーク登録 5件
総合評価 71pt
ポイント評価 31pt  : 30pt
(文章評価:ストーリー評価)
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文字数 3,455文字
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