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冬の補助線(ほじょせん)

短編
あらすじ
冬の帰り道、ぼくときみは星を見上げます。
見えないはずの“せん”が、そっと心にうかびました。
ふたりだけの、小さな冬のお話です
Nコード
N3415LR
作者名
瀬戸 陽子
キーワード
冬童話2026 童話 / 冬 星 キラキラ 光 日常 友情 低学年向け 詩的 短編
ジャンル
童話〔その他〕
掲載日
2026年 01月22日 16時00分
最終更新日
2026年 01月24日 09時22分
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文字数
971文字
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冬の帰り道、ぼくときみは星を見上げます。 見えないはずの“せん”が、そっと心にうかびました。 ふたりだけの、小さな冬のお話です
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