ブックマーク登録する場合はログインしてください。

N2974EH

言葉遊び~厨二病詩篇~

あらすじ  過去に書いた恥ずかしすぎる「詩」と言う名の黒歴史を、どうにか読めそう(?)な感じに直してまとめてみました。
 連詩ではなく、それぞれ一本ずつで完結しております。
 4行詩や2行詩など、短すぎて文字数不足の作品は複数本をまとめて一ページに掲載。
 生とか性とか愛とか死とか自殺とかの題材があるためR15としていますが、直接的表現はないっぽいです。

 ジャンル色々、ごった煮。生とか死とか、世の中に対する不満とか、青臭く斜に構えた感じで時代を感じます。
作者名 皇‐涼
キーワード R15  日常 シリアス ダーク 厨二病 作者の黒歴史
ジャンル 詩〔その他〕
掲載日 2017年 10月01日 03時07分
最終部分掲載日 2017年 10月20日 22時21分
感想 1件
※ログイン必須
レビュー 0件
ブックマーク登録 1件
総合評価 22pt
ポイント評価 10pt  : 10pt
(文章評価:ストーリー評価)
開示設定 開示されています
文字数 12,663文字
N2974EH| 小説情報| 完結済(全38部分) | 詩〔その他〕
 過去に書いた恥ずかしすぎる「詩」と言う名の黒歴史を、どうにか読めそう(?)な感じに直してまとめてみました。  連詩ではなく、それぞれ一本ずつで完結しております。  4行詩や2行詩など、短すぎて文字数不足の作品は複数本を//
N6787ED| 小説情報| 短編| その他〔その他〕
広瀬の友人、孝顕には髭が無い。肌も綺麗でそれなりに女にモテたりもする。 その理由の一端を垣間見たような見ないような……、まあ、そんな話だ。 別に秘密じゃないのかもしれないけれど、初めて見るとやっぱり驚くわけで。 ※後日//
N5115ED| 小説情報| 完結済(全5部分) | ホラー〔文芸〕
友人が夕食時に発した何気ない一言がきっかけとなり、暴かれる少年の秘密。 何の変哲もない日常は、あっけなく終わりを迎える――。 ※1、この作品には軽度の死体描写が含まれています。 ※2、この作品は、自サイトとPiPiに掲//

トラックバック []

[ 全作品のトラックバック一覧はこちら ]
◆この小説のトラックバックURL
◆この小説のURL
   (リンク自由)
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。

↑ページトップへ